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北茨城市議選挙(2017年3月)

北茨城市議選(2017年3月19日告示・26日投票)候補

鈴木やす子(すずき・やすこ/鈴木康子)

1956年、北海道旭川市生まれ。
東京都立大学人文学部(夜間部)卒業

[公式Web] http://www.suzuki31.com/yasuko/
[Twitter] @suzuki__yasuko
[Facebook] https://ja-jp.facebook.com/people/鈴木康子/100011188056802

[事務所]
北茨城市磯原町木皿1399
電話 0293-42-2462

北茨城民報号外(PDF)

ひたむき、全力。鈴木やす子

自然に寄り添いながら、安心・安全なまちで、いざというときに助け合える人のつながり。
そんな「ふつうのくらし」の大切さを、大震災であらためて教えられました。
あれから6年。自公による強権政治のもとで、戦争法、米国追従、憲法改悪、格差と貧困、消費税、共謀罪…、政治の課題や毎日の不安は積もるばかりです。
私は、みんなが声をあげることで展望は広がると信じ、一人ひとりの思いをつないでまいります。
原発ゼロ、戦争法廃止、いのちとくらしを守るために行動します。

力あわせ、あたたかい市政に

防災対策

震災時に困ったのは、水や食料、燃料、そして「情報」がなかったことでした。そうした実態をふまえ、防災対策をすすめます。

公共交通

高齢化がすすむなか、公共交通の充実は切実かつ緊急な課題となっています。もっと市民の声を聞いて、そのあり方を検討していきます。

市民の健康

子どもたちの2回目の甲状腺検査を早急に実施させます。
建設中のコミュニティケア総合センターの活動を充実したものに育てるため、多方面の意見を求めます。

やさしいまち

こどもの医療費は高校卒業まで無料化。高すぎる国保税の軽減、住宅リフォーム助成の拡充、生活道路の整備など、市民にやさしい施策に力を入れます。

自然エネルギー

原発に未来はありません。地域経済のためにも、行政として再生可能エネルギーに正面から取り組むことを提案していきます。
ちなみに鈴木やす子宅では、この3年間、東電から電気は購入しないで暮らしています。エネルギーの自給をまちおこしにつなげます。

なによりも平和

北茨城市は、核兵器廃絶平和都市を宣言しています。児童の「ヒロシマで学ぶ平和の旅」は毎年実施されています。そうした平和への決意や努力も台無しにする安倍自公政権の戦争への道、絶対にストップさせるために力を合わせましょう。

北茨城民報号外(PDF)

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