日本共産党 茨城県委員会の新着情報をお知らせします。

かすみがうら市議選挙(2019年1月)

かすみがうら市議選挙(2019年1月13日告示・20日投票)候補

佐藤ふみお(さとう・ふみお/佐藤文雄)

☆プロフィール
[略歴]
1949年宮城県生まれ、福島大学経済学部卒
元東京製綱(株)社員、千代田町議・かすみがうら市議4期

日本共産党は、みなさんの願い実現へ全力をあげます
くらし/国保税・介護保険料の引き下げを
7割を超える市民が「国保税の引き下げ」(2018年日本共産党実施・市民アンケート結果)を望んでいます。逆進性の強い「均等割り」「平等割」を廃止すれば半額程度にすることができます。

子育て/高校卒業までの医療費の完全無料化を・学校給食の無料化を
◯所得制限・自己負担なしの高校卒業までの完全無料化には約3千5百万円、給食費の総額も約1億5千万円で、市の歳出の1%で実現可能です。
◯公的保育を守り、学童保育の充実を図ります。
◯安全な通学路をはじめとした教育環境の整備を求めます。

まちづくり/市民にやさしい交通手段の拡充を
◯病院に行くのも大変!切実な問題です。デマンドタクシーなど公共交通システムの拡充を求めます。
◯想定外の災害が続いています。市民のみなさんと協同し防災マップを見直し、対策を強化させます。

農業再生/農業を守る各種補助金制度を
◯かすみがうら市独自の補助金で農業の後継者育成、各種補助金制度の実施で農業の振興促進を求めます。

安倍暴走政治ストップ/国にハッキリ主張
◯消費税増税は先延ばしでなく、キッパリ中止を
◯東海第2原発の再稼働ストップ
◯9条改定=戦争する国づくり反対
(「かすみがうら新聞」2019年1月号外より転載)

≪日本共産党・佐藤ふみお議員の一般質問で市政に反映できた主なもの≫

①国保税の据え置き、介護保険料が引き下げになりました。
②水道料金の基本水量が10㎥から0(ゼロ)㎥になりました。
③中学卒業までの子どもの医療費が、所得制限なしの無料化になります。
④公共施設使用の有料化に対して市民の反対署名運動が大きく広がり、使用料の大幅な減免制度を実現することができました。
⑤住宅リフォーム助成制度が拡充されました。
⑥就学援助金の入学準備金が19年から入学前の支給になります。
(「かすみがうら新聞」2018年11・12月号外より転載)

地方選挙

  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+
PAGETOP
Copyright © 日本共産党 茨城県委員会 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.