日本共産党 茨城県委員会の新着情報をお知らせします。

2016年参院選(続き)

茨城選挙区候補 小林きょう子(こばやし・きょうこ/小林恭子)
▽小林きょう子の遊説日程
201606kobayashi☆プロフィール

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「入院代は払えないし、病院を出ても暮らせないから死なせてほしい」と医師に頼む人、食事もまともに取れない子どもなど、毎日が涙しない日がないほど。「この政治を変えなければ!」という強い思いが、私のエネルギーに。

私が農民運動にたずさわって24年間。農業は、自民党政治によって痛め続けられてきました。その農民も「もう、黙ってはいられない!」と「もの言う農民」へと変化しています。

憲法9条を改定し「戦争ができる国」へと暴走する安倍政権に、政治に興味を持たなかった人たちが、自分の言葉で語り、みずから行動し始めている市民の力もエネルギーに。
「ひとり一人が人間として大切にされる社会」ーそれは 平和があってこそ!その実現のために、全力でがんばります。

食と農を守って「いのちのバトンタッチ」

全国農民連常任委員として、食と農業を守りたいと、全国をかけまわっていた小林さん。「安全な食料は日本の大地から」の思いは今も変わりません。
未来の子どもたちに「いのちのバトンタッチ」を信条に、農業破壊のTPPを許すなと訴え続けています。

子どもたちの未来は大人の責任

次世代への負の遺産となる原発。小林さんはドイツやスイスで自然エネルギーの取り組みを学び、原発ゼロの日本をめざします。
東海第2原発は再稼働を許さず、廃炉にすべきです。

反戦の思いは父の戦争体験から

「戦争は市民をまきこんで残酷な惨事となり、人の心も変えてしまう。戦争は絶対にだめだ」と、小林さんに何度も話して聞かせた父の言葉。これが、平和を願う活動の原点です。

茨城民報2016年号外(PDF)

 

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小林きょう子リーフ(PDF)

戦争法、原発、TPP
消費増税、沖縄基地 「安倍政治を許さない」
野党共同で戦争法廃止の新しい政府を

野党は協力 民主主義はとまらない

市川紀行 元美浦村長

よく呼びかけてくれた。戦争法反対の人は、みんなそう思っている。
政府を代えなくてはならない。選挙協力をしよう。止めるにはそれしかない。

田中重博 元茨城大学副学長

日本共産党が提唱する「国民連合政府」に全面的に賛成です。
戦争法を廃止し、立憲主義を国民の手に取り戻さなければ、この国の未来はありません。

「Sauda@Ibr」共同代表 金子直美さん

戦争法廃止の一点で思想信条を超えた連帯は生まれました!
私たちの未来を守るための国民連合政府の実現に期待しています!

二見伸明 元公明党副委員長・元運輸大臣

共産党と手を組むぐらいの度胸がなければ政権は取れない。
「小異を残して、大同につく」ことが必要だ。

「戦争法案に反対するママ・パパの会@つくば」代表 山中真弓さん

危機感を感じます。子どもを抱えて国会前の行動に参加できなくても、みんなでできることをやろう。戦争法を廃止にしたいです。

茨城から「戦争法廃止・立憲主義をとりもどす」日本共産党の議席を

参議院選挙比例代表でも日本共産党の躍進を。
茨城選挙区は定数2(改選は自民党と民主党)。
自共対決で自民党にうち勝って、新しい日本への扉をひらこう。

茨城選挙区予定候補 小林きょう子
草の根の声を力に提案、行動する女性。

願い実現の力

小林さんは、生産者と消費者を結ぶ県南農民組合の事務局長として24年働いてきました。
意見の違いがあっても、一致点でみんなの力を集め、問題を解決。
今までにないアイデアを出し、大豆畑トラストなどを実践してきました。
新しい政治の実現へ、野党共同を進めるうってつけの人です。

真に女性が輝く社会を

小林さんは30歳の時に、反戦平和・女性の地位向上をめざす運動を通じて日本共産党に。
日本では介護も子育てもまだまだ女性の肩にかかっています。
働く女性の半分は非正規で、不安定な低賃金。
それが老後の低年金に直結します。真に女性が輝く社会をつくりましょう。

反戦の思いは父の戦争体験から

「戦争は市民をまきこんで残酷な惨事となり、人の心も変えてしまう。戦争は絶対にだめだ」と、小林さんに何度も話して聞かせた父の言葉。これが、平和を願う活動の原点です。

軍事力でテロはなくせません

国際社会が結束して、暴力と報復、差別と貧困の連鎖から抜け出す支援を。

食と農を守って「いのちのバトンタッチ」

全国農民連常任委員として、食と農業を守りたいと、全国をかけまわっていた小林さん。「安全な食料は日本の大地から」の思いは今も変わりません。
未来の子どもたちに「いのちのバトンタッチ」を信条に、農業破壊のTPPを許すなと訴え続けています。

子どもたちの未来は大人の責任

次世代への負の遺産となる原発。小林さんはドイツやスイスで自然エネルギーの取り組みを学び、原発ゼロの日本をめざします。
東海第2原発は再稼働を許さず、廃炉にすべきです。

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