2011年11月

茨城県委員会が政府交渉
放射能除染の徹底を

交渉する塩川衆院議員(左から5人目)、大内県議(右隣)ら。
10月12日、衆院第2議員会館      

   日本共産党茨城県委員会は10月12日、除染対策、放射能被害の全面賠償、原発からの撤退と東海第2原発の廃炉、東日本大震災からの生活再建など県民の切実な要求実現にむけて政府交渉を行いました。稲葉修敏書記長、大内久美子県議と市町村議員団らが参加。塩川鉄也衆議院議員、紙智子、大門実紀史の両参議院議員が同席しました。

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